2026年7月23日(木)
晴れ 今日も西日本では40℃超えの酷暑日です
歩数計 6,300歩 4.7m 積算歩行距離(11,199km)
岩槻本丸公民館打ち合わせ
10:00~10:45
8月2日のコンサート運営についての事前確認会です
公民館:技術担当 遠藤氏、小松氏
当方:ウクレレオヂサン、kei
提出した進行予定表に従い担当を決めた
1、前日の準備
18時から開始できるように搬入口開放、ステージのピアノは移動しておく(公民館)
音響機材はすべて倶楽部が持ち込み、公民館の設備は使わない
ステージ裏の機材置き場は入退場時に両側から人が通れるように片付けておく(公民館)
コンセント、ステージ踏み台の借用
催事の横長看板『ハッピーウクレレコンサート』(0.9m×5m)とその下にキルト』をつなげて
吊り上げる・・操作は公民館
PA席設営、マルチケーブル配線位置、マイク、DI配置、音出し確認、照明テスト
第2ステージ(Laholo)のときフラダンサーに当てるスポットライトの効果確認を行う
(ステージが明るすぎるとスポットの効果が減るのでバンド演奏者に当てる照明を暗くする)
2、開会の形式について提案あり
公民館側から提案あり、『緞帳を下げておいて、開会ベル鳴動とともにオープニング演奏が始まり
緞帳を上がって行く、そのあとに主催者が登場して挨拶をする形式』が最近の主流になっている
その方が『始まりの儀式』としては効果的ではないかとのご提案です
そういえば4月のフォレスタのコンサートでも緞帳が上がると同時に演奏が始まった
予定では昨年と同様に『主催者挨拶のあとに第1ステージの演奏を始める』つもりでいる
提案の方式は確かに始まりとして効果的だが、ワングループではなく3グループあるので要検討
第1ステージの演奏にも影響するので提案を持ち帰り関係者と相談して決めることにした
3、照明について希望があれば当日でも対応する(公民館)
曲ごとにイメージに合う背景カラーで雰囲気を盛り上げることが出来るそうです
この曲は海の色とか、あの曲は花の色とか、ステージを鮮やかに彩り雰囲気を盛り上げたら
どうですか? とのご提案です
オヂサンが検討して返事する
4、規則の変更について
今年から利用規則が変わり、ロビー以外のどこでも(ホール内も含めて)飲食が可能になった
昨年は控室、研修室で黙認の形で昼食を摂っていたが今年は自由にしてくださいとのこと
(利用者の要望に応えたとのこと)
コミセンと違い利用者の要望を聞いてくれるのは有難いですね
”来年もぜひ使って下さい タダですからね” 公民館は乗り気です
”こちらこそ、来年もぜひお願いします” と返しました
公民館担当者が非常に乗り気で”一緒にコンサートを成功させましょう”と積極的に
提案してくれるのは有難いですね